アットベリーは陰部やVラインにも塗って平気?デリケートゾーンの黒ずみケア!

アットベリーは陰部やVラインにも塗って平気?デリケートゾーンの黒ずみケア!

アットベリー陰部

 

アットベリーがワキやヒジ・ヒザなど全身に塗布できるのはわかったけど・・・、陰部やVラインにも塗っても平気なのか気になりますよね?

 

 

今回はお股の黒ずみケアにアットベリーを使用しても大丈夫なのか調査してきたのでご覧ください^^

アットベリーは陰部やVラインに使用してもOK

 

結論から言うと、薬用アットベリージェルは陰部やVラインなどデリケートなお股に使用してOKです。

 

デリケートゾーンにも安心して使用できる成分配合

 

アットベリーは、敏感肌な方や肌荒れを起こしやすい方でも安心して塗ることができる低刺激の成分のみ配合されています。

 

 

よく無添加など表記のある商品を見かけますが、実はシリコンやアルコール成分が配合されていることがほとんど。

 

しかし、アットベリーは正真正銘の無添加で肌荒れの原因となる成分が一切配合されていないんですね。

 

アットベリー全配合成分

アットベリーの全配合成分

 

ただし、カルボキシビニルポリマーや水酸化カリウムなどの保存料は使用しているので勘違いに気をつけましょう!

 

 

どちらも品質を保つためには必要不可欠な成分できわめて安全性が高いので肌が荒れやすい方でも安心してアットベリーを塗ることができるのです。

 

アットベリーは粘膜に塗布してはいけません!!

アットベリーは粘膜などの塗布はNG

 

アットベリーが低刺激とはいえ粘膜に塗るのはNGです。

 

顔やデリケートゾーン(V・I・Oライン)に塗るときは粘膜に触れないように注意しましょう。

 

粘膜は、お肌よりも体に吸収しやすい性質があり炎症を起こしてしまう原因に繋がります。

 

塗ってもOKな陰部・デリケートゾーンの説明

 

小陰唇(ビラビラ)に塗る際は特に注意しましょう。

 

初めのうちはギリギリまで塗らず周囲から様子を見つつ塗るといいですよ!

 

 

肌荒れを起こしやす体質の方はいきなり陰部に塗るのは避けて体の気になる黒ずみに1度塗ってから問題ないようであれば少しずつ塗ってみるとお肌トラブルを回避できます^^

陰部の悩みから解放されると女性として自信が持てる!

アットベリーで女性としての自信を取り戻す

 

陰部の黒ずみは多くの女性が抱える悩みですが、解消されると自信につながります。

 

友人の目を気にせず温泉や銭湯に思う存分通うことができる。

 

 

デリケートゾーンの黒ずみが気になっていて彼氏との甘いひと時に夢中になれなかったけど、、、改善されてからは心から楽しむことができる。

 

陰部の黒ずみが解消され彼氏と向き合える

 

今までは恥ずかしくて積極的になれなかったけど、今なら大胆になれる。

 

デリケートゾーンの黒ずみがなくなるから積極的に

 

お股のお手入れをしていて「黒いなぁ〜」なんて気分が落ち込むことがなくなる。

 

心を許しているはずの彼氏でも「嫌われてしまうのでわ・・・」と考えてしまってついつい真っ暗にしていたけど、明るさなんて気にならなくなった。

 

 

V・I・Oラインの黒ずみがコンプレックスで私に恋人なんて。と諦めていたけど自信が持てるから恋愛まで積極的にっ!

 

お股の黒ずみケアで今までの世界がパッと明るくなります。

 

女性としての自信も取り戻せるので、私生活でも前向きなことばかり考えるようになり笑顔が増えて自然と素敵な人を引き寄せますよ^^

 

アットベリーは粘膜以外であれば、陰部でもヒジ・膝でも全身に塗ることができるのでまとめてケアしちゃいましょう!